会社情報
Company
ごあいさつ
和弘食品は1軒のラーメン食堂「福来軒」からはじまりました。
おかげさまで、1964年の創業から61年目を迎えることができ、これもひとえに皆様の長年にわたるご愛顧のおかげと、深く感謝しております。
私たちは北海道という地の利点を活かし、北海道の海産物・農産物の恩恵を受けてきました。
羅臼や利尻の昆布、オホーツク産のホタテ、大地の恵みを凝縮した野菜たち。
北海道の恵みに感謝し、環境・地域社会のサスティナビリティにささやかながらも貢献できるよう、現在も取り組みを進めております。
一方で、日本の食文化を担う食品調味料メーカーとしても、大きな歩みをふみ出しております。
米国カリフォルニアにある「WAKOU USA INC.」は、メイドインジャパンのものづくり精神を大切に、北米のラーメン文化に大きく寄与するまでとなりました。
2025年1月にはタイ・バンコクに「WAKOU RAMEN(Thailand) Co.,Ltd.」を設立、2025年8月には秋田県の「和弘エキス株式会社」がグループに加わりました。
新しい味づくりの拠点が仲間入りした “和弘食品グループ” という船団が向かう先には、まだまだ広大なフロンティアが広がっていることを実感しております。
私たちは「ラーメンスープを北海道から世界へ」を合言葉に、世界へおいしさを発信してまいります。
長きにわたる歴史の中、さまざまなご要望に向き合い続けて今の“和弘食品グループ”となりました。
一期一会でめぐり合うお客様との出会いが私たちの財産です。
おかげさまで、1964年の創業から61年目を迎えることができ、これもひとえに皆様の長年にわたるご愛顧のおかげと、深く感謝しております。
私たちは北海道という地の利点を活かし、北海道の海産物・農産物の恩恵を受けてきました。
羅臼や利尻の昆布、オホーツク産のホタテ、大地の恵みを凝縮した野菜たち。
北海道の恵みに感謝し、環境・地域社会のサスティナビリティにささやかながらも貢献できるよう、現在も取り組みを進めております。
一方で、日本の食文化を担う食品調味料メーカーとしても、大きな歩みをふみ出しております。
米国カリフォルニアにある「WAKOU USA INC.」は、メイドインジャパンのものづくり精神を大切に、北米のラーメン文化に大きく寄与するまでとなりました。
2025年1月にはタイ・バンコクに「WAKOU RAMEN(Thailand) Co.,Ltd.」を設立、2025年8月には秋田県の「和弘エキス株式会社」がグループに加わりました。
新しい味づくりの拠点が仲間入りした “和弘食品グループ” という船団が向かう先には、まだまだ広大なフロンティアが広がっていることを実感しております。
私たちは「ラーメンスープを北海道から世界へ」を合言葉に、世界へおいしさを発信してまいります。
長きにわたる歴史の中、さまざまなご要望に向き合い続けて今の“和弘食品グループ”となりました。
一期一会でめぐり合うお客様との出会いが私たちの財産です。

Tonahichi Kaseda
和弘食品株式会社 代表取締役社長CEO
WAKOU RAMEN(Thailand)Co.,Ltd.
代表取締役 Chairman
和弘エキス株式会社 代表取締役社長
和弘食品は1軒のラーメン食堂「福来軒」からはじまりました。
おかげさまで、1964年の創業から61年目を迎えることができ、これもひとえに皆様の長年にわたるご愛顧のおかげと、深く感謝しております。
私たちは北海道という地の利点を活かし、北海道の海産物・農産物の恩恵を受けてきました。
羅臼や利尻の昆布、オホーツク産のホタテ、大地の恵みを凝縮した野菜たち。
北海道の恵みに感謝し、環境・地域社会のサスティナビリティにささやかながらも貢献できるよう、現在も取り組みを進めております。
一方で、日本の食文化を担う食品調味料メーカーとしても、大きな歩みをふみ出しております。
米国カリフォルニアにある「WAKOU USA INC.」は、メイドインジャパンのものづくり精神を大切に、北米のラーメン文化に大きく寄与するまでとなりました。
2025年1月にはタイバンコクに「WAKOU RAMEN(Thailand) Co.,Ltd.」を設立、2025年8月には秋田県の「和弘エキス株式会社」がグループに加わりました。
新しい味づくりの拠点が仲間入りした “和弘食品グループ” という船団が向かう先には、まだまだ広大なフロンティアが広がっていることを実感しております。
私たちは「ラーメンスープを北海道から世界へ」を合言葉に、世界へおいしさを発信してまいります。
長きにわたる歴史の中、さまざまなご要望に向き合い続けて今の“和弘食品グループ”となりました。
一期一会でめぐり合うお客様との出会いが私たちの財産です。
おかげさまで、1964年の創業から61年目を迎えることができ、これもひとえに皆様の長年にわたるご愛顧のおかげと、深く感謝しております。
私たちは北海道という地の利点を活かし、北海道の海産物・農産物の恩恵を受けてきました。
羅臼や利尻の昆布、オホーツク産のホタテ、大地の恵みを凝縮した野菜たち。
北海道の恵みに感謝し、環境・地域社会のサスティナビリティにささやかながらも貢献できるよう、現在も取り組みを進めております。
一方で、日本の食文化を担う食品調味料メーカーとしても、大きな歩みをふみ出しております。
米国カリフォルニアにある「WAKOU USA INC.」は、メイドインジャパンのものづくり精神を大切に、北米のラーメン文化に大きく寄与するまでとなりました。
2025年1月にはタイバンコクに「WAKOU RAMEN(Thailand) Co.,Ltd.」を設立、2025年8月には秋田県の「和弘エキス株式会社」がグループに加わりました。
新しい味づくりの拠点が仲間入りした “和弘食品グループ” という船団が向かう先には、まだまだ広大なフロンティアが広がっていることを実感しております。
私たちは「ラーメンスープを北海道から世界へ」を合言葉に、世界へおいしさを発信してまいります。
長きにわたる歴史の中、さまざまなご要望に向き合い続けて今の“和弘食品グループ”となりました。
一期一会でめぐり合うお客様との出会いが私たちの財産です。
企業情報
| 社名 | 和弘食品株式会社 |
|---|---|
| 設立年月日 | 昭和39年3月30日 |
| 資本金 | 1,413,796,100円 |
| 発行済株式総数 | 2,847,957株 |
| 営業種目 | 各種スープの製造・販売 各種天然エキスの製造・販売 |
| 従業員 | 319名(連結357名)※2025年3月31日時点 |
| 大株主 | 株式会社和山商店、日清オイリオグループ株式会社、野村信託銀行、和山 明弘、日本カストディ銀行、北海道銀行 |
| 株式 | 東京証券取引所スタンダード市場(証券コード:2813)、札幌証券取引所本則市場 |
| 認証 | FSSC22000(北海道工場/関東工場) |
| グループ会社 | WAKOU USA INC.
WAKOU RAMEN (THAILAND) CO., LTD. |
| 関連会社 | 日清オイリオグループ株式会社 |
役員及び執行役員
| 代表取締役会長 | 和山 明弘 |
|---|---|
| 代表取締役社長CEO | 加世田 十七七 |
| 常務取締役 | 加地 賢幸(管理本部長) |
| 取締役 | 後藤 政弘(WAKOU USA INC. PRESIDENT) |
| 取締役 | 和山 信一郎(事業戦略室長、開発部長) |
| 取締役 | 長岡 宏(営業本部長、営業企画部長) |
| 取締役 | 藤井 一真(生産本部長、経理部長) |
| 社外取締役 | 白尾 直樹 |
| 社外取締役 | 三瓶 由香 |
| 監査役 | 橋本 充生 |
| 社外監査役 | 齊藤 揮誉浩 |
| 社外監査役 | 菊川 康宏 |
| 執行役員 | 山中 徹(技術開発部長) |
| 執行役員 | 住吉 徳文(海外事業部長) |
本社所在地
〒047-0261 北海道小樽市銭函3丁目504番地1交通アクセス
JR函館本線「星置駅」又は「銭函駅」よりタクシー10分 札樽自動車道「銭函IC」より自動車10分 札幌市中心部より国道5号経由、自動車45分 TEL (0134)62-0505(代)部署構成図
2025年4月1日現在

