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経営方針(中期経営計画)

CC-50:中期3ヶ年経営計画(H26.04-H29.03)の概要

基本コンセプト

50周年を契機にこれまでの事業モデルの非効率な部分を見直し、挑戦的かつ一体感のある企業風土を醸成し、持続的成長企業への変革を目指す。

公称:CC-50…50周年を迎えて改革(Challenge)と挑戦(Change)

当社グループの強みを活かした目指す将来像

「北海道ブランド」「多品種少ロット生産短納期」を特長とし、高付加価値商品を創出する。

ユーザー様の抱えている課題解決に貢献する提案を行い、経済価値を生み出す。

成長戦略

国内事業:製麺業者様を中心とした既存販売領域を維持・深耕しつつ、外食・中食での調味料分野へ進出。

海外事業:USDA認証取得可能な工場の立上げ、生産・販売体制の確立。

~中間報告~

CC-50:中期3ヶ年経営計画(H26.04-H29.03)もH29.03月期を残すのみとなりました。
国内事業においては、H26.04-H28.03月期の2年間で売上高等について当初計画を大幅に上回る成果が出ております。
また、海外事業においても、米国子会社で工場が稼働し、生産体制整備を進めつつ製造販売の拡大に注力しております。
H29.03月期も引き続き計画の完遂を目指し取組むとともに、次期3ヶ年中期経営計画(H29.04-H32.03)では国内事業の更なる発展、海外事業を本格化し、真のグローバル企業を目指し取組みを進めてまいります。

※CC-50については、計画数値を公表していないため、方針・概要説明のみ記載しております。